モテるのは、お金持ちではなくてお金を生み出せる人①

出会いを作る時にお金がかかる場合があり、女性と知り合った後にも交際費がかかり、ファッションなどの男磨きにもお金がかかり、結婚を前提にするなら年収が問われる。など、彼女作りと経済力は切り離せない関係です。

彼女を作るなら収入が高い方が有利ですが、低収入で経済面の不安やコンプレックスある方は、努力で補うことを考えると良いでしょう。

つまり、もっと稼げば良いだけのことです。

「そんな簡単に言わないでください」「忙しいんです」「バイト掛け持ちはきついです」「会社が副業禁止なんです」など様々な理由で聞き流す人もいると思いますので、この時点で思考停止を起こしてしまった方は、この先を読む必要はありませんが、とても大切な話をします。

 

日本は資本主義社会です。「世の中、金が全てじゃない」「愛があればお金は要らない」というのは貧乏人のセリフ。シンプルに経済力のある人はモテます。「凄いですね」という反応が得られ、こちらの話が相手に響きやすくなるのです(参考:優位に立つ)。

そして、さまざまなタイプの女性と会話した結果、ロレックスや札束を見せるよりも、お金を稼げる自分を見せる方が、効果が高いことが分かりました。いくらぐらい稼げればよいかというと、1円以上です。

なぜ1円以上かというと、「いくら稼いでるんですか?」と聞かれたことも答えたこともなく、金額を言う必要がないためです。大切なことは、1円でも自力で稼いだことがあるという実績(自信)と、稼げるプロセスのリアリティーを語れることだけです。

単に「お金稼ぎが好き」と言うと、チャラくて感じの悪い印象を与えかねませんが、「こういう理由で、こうやってお金を生み出している」というリアリティーを示すと、「努力家」「向上心がある」「知的」「将来性がある」などの好印象を与えることができ、そのうえで「凄いですね」という反応が得られるのです。

 

 

サラリーマンなどお勤めの人には本業と呼ばれる仕事があり、大学生はバイトをして稼いでいる人も多いかと思いますが、ここで言う「自分でお金を生み出す」というのは、もちろん時給や月収で得る給料のことではなく、それ以外でお金を得ることを指します。

インターネットビジネスでも構いませんし、株やFXなどの投資でも構いません。さらに「何でも屋(便利屋)」を名乗って街でビラを配り、仕事の依頼を得るやり方でも構いません。

具体的な仕事の選び方については別途紹介予定ですが、アフィリエイト、投資、便利屋をやるとしたら、「難しそう」「そんなの無理」と思う方もいるかもしれません。

安心してください。上で説明したとおり、1円以上稼げばよいだけです。仕事が休みの日や大学生は学校やバイトの合間に、「1円だったら・・」と考えて何となくできそうな気がしませんか?

 

自分でお金を生み出すことは、最初の1円を稼ぐところに最も高いハードルがあり、それをクリアできてしまえば、次の目標を月収100円に設定して達成し、その目標を月収千円、1万、10万、100万と釣り上げて、徐々にハードルを上げて達成するだけのことです。

先に言っておきますが、もし調子よく収入が上がったとしても、あるところで頭打ちがきます。その頭打ちの目安は今現在のあなたの年収(月収)です。

つまり、現在の月収が20万の人は、月収20万までは自分でお金を生み出す力を持っています。そして、月収20万以上を目指す場合は、自身の成長が必要になるというわけです。

インターネットの広告で、「このノウハウを実践するだけで月収100万円を達成、あなたもどうですか?」と言った内容や、「FXの取引きで月に300万を得たノウハウとは!」などの儲け話が出回っていますが、広告に掲載される内容は能力の高い一部の人の実績にすぎず、誰もが得られるというものではありません。

しかしながら、月収100万円狙える商材・ノウハウを取り組めば、自分の月収までは稼げる可能性があるというわけです。

 

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